UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)
UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)|時が刻む大人の余裕
UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)|イタリア仕立て職人と日本のクラフツマンシップにインスパイアされて辿り着いた時計
UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)|職人による丁寧なハンドメイド
UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)|時計を纏うという発想
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Product

誰にも真似のできない メイド・イン・ジャパンにこだわった 独特のベルト

UDEのアピールポイントの1つが、日本製の生地と縫製である。デザイナーであるロマーノ・アニエッリ氏は日本の織物で有名な産地を20近くも回り、遠州、三河、知多、泉州でようやく理想のブロード生地を。デニムにおいては、岡山・児島の最高級デニム生地を見つけることができた。ロマーノはプロダクトにもこだわり、量産体制のマシンメイドではなく、職人による丁寧なハンドメイドを選んだ。

メンズのドレッシースタイルには、スーツやシャツ、ネクタイ、チーフに合わせられるタイプを。カジュアルなスタイルにはデニム地や小物と合わせやすいタイプを提案。レディースでは、インデックスに独特な光沢感のあるシェル(天然貝)を採用し、華やかで遊び心のあるワンポイントを加えて提案している。

ベルトの尾錠を止めるパーツとしてシャツボタンを採用。シャツを留めるような感覚でベルトを付け替えることができる。アクセサリーベルトだけの単体売りも魅力の一つだ。時計のベルトをスタイルに合わせて楽しんでもらいたい、UDEの願いが込められたプロダクトだ。

時計イメージ

Style

Men Women
GD SS
UDE Sartoriale(ウーデ サルトリアーレ)|メイド・イン・ジャパンにこだわった独特のベルト
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Men:27,500円(税抜) / Women:26,500円(税抜)
※ ベルト単体(男女共通):5,000円(税抜)
日本製 / クォーツムーブ / 日常生活防水3 気圧 / 40mmケース

Concept

Romano Agnelli 【ロマーノ・アニエッリ】

私には日系人の祖母がいますが、長い間、日本の良さを知らずにいました。しかし今は日本のことを知れば知るほど、その丁寧さや謙虚さ、特にモノ作りに対するこだわりに驚き、今ではリスペクトしています。そんな思いから、私はイタリアと日本が融合した腕時計を、この日本で作ることにしました。イタリアだけでは足りない要素を日本のモノ作りのクオリティでカバーし、オシャレで本格的なモノに仕上げています。ライフスタイルでイタリアの風を感じてもらうことで、今まで以上に日本の皆様の生活がファッションを通してより豊かになることを望んでおります。

Sono passati 18 anni da quando, per la prima volta, ho iniziato la produzione e la vendita di articoli in Italia. Nel mio piccolo, anche grazie al supporto della mia famiglia e dei miei amici, ho continuato a coltivare la mia passione per i prodotti made in Italy. Inizialmente, nonostante mia nonna fosse di origine giapponese, non avevo molta conoscenza del Giappone ma, a poco a poco, avvicinandomici sempre di più, ho cominciato a comprendere la straordinaria cura e l’umiltà con le quali i giapponesi realizzano i loro prodotti. Così, con il trasferimento in Giappone della mia linea di produzione, caratterizzata dalla fusione di elementi italiani con elementi giapponesi, ho cominciato una nuova avventura. Ciò che mancava in Italia è stato compensato in Giappone. Il mio desiderio è di arricchire la vita dei giapponesi per mezzo della moda, rispondendo sempre alle loro richieste, trasmettendogli l’essenza del mio paese d’origine, l’Italia, e attraverso la raffinatezza e l’autenticità dei nuovi design. Spero con tutto il cuore di allietarvi con il mio lavoro.

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